獣医医療開発について

ホーム獣医医療開発について業績・沿革

業績

  • 創業以来、売上は順調に推移し、11期連続の増収増益となっています。
  • 製品の売上総額は、動物薬オリジナルメーカーの企業ランキング9位(80社中)を獲得。
  • 動物用サプリメントオリジナルメーカーの企業ランキングでは、1位(48社中)を獲得。

売上推移

沿革

2006年 会社設立
2007年 株式会社ベッツITとの業務提携
共立製薬株式会社との業務提携
2008年 Meiji Seika ファルマ株式会社との業務提携
2009年 本店移転(業務拡大)・・埼玉県さいたま市大宮区吉敷町1丁目133番地1
日本全薬工業株式会社との業務提携
2010年 臨床研究施設(大阪市)開業
2012年 臨床研究施設(さいたま市)開業
2016年 「リケンベッツファーマ株式会社」の設立
「アマミベッツメディカ株式会社」の設立

10年の軌跡

「獣医師による獣医師のための獣医医療の提供を目指して」という目標を掲げ、獣医医療では普及していなかった伴侶動物用ジェネリック医薬品(消化器薬『バスターシリーズ』、抗菌薬『クリアシリーズ』、循環器薬『ハートシリーズ』)を開発しました。また、動物用サプリメントは実際に臨床獣医師が臨床試験を行い、使い方や効果を検証したものです。1つのサプリメントの開発から始まった弊社は、臨床現場の声を形にし続け、動物用サプリメントオリジナルメーカーとして国内1 位、動物薬(ペット)オリジナルメーカーとして9位を獲得しました。

バスター錠シリーズ

ACTシリーズ

クリア錠シリーズ